環境との調和を大切に。徳島|基礎工事・泥土リサイクル 宮﨑基礎建設株式会社

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玉川
玉川
平成22年入社
土木・基礎事業部
玉川 真一
 
玉川
平成22年入社
土木・基礎事業部
玉川 真一

15歳で仕事を始めてから、ずっと自分探しをしてきました。鈑金や自動車整備の仕事をしたり、リフォーム屋さんで働いたりしてきましたが、合わなくていくつか仕事を変えました。それで1つ前はとびの仕事をしてたんですけど、その時に宮﨑に応援に来ることが何度かあったんです。そこでサイレントパイラーと運命の出会いをしたわけですよ。地盤に穴を掘って、矢板と呼ばれる板を圧入していく機械なんですけど、この機械ごっついおもしろいなーって思って触りたくて仕方がなくなったんです。それで、宮﨑に入りました。

今はめちゃくちゃ楽しいですよ。やりたい仕事、自分に合ってる仕事をできて最高です。僕はこれやりたいと思ったら寝る間も惜しんで打ち込める反面、嫌と思ったら続けられないんですよね。好き嫌いがはっきりしているので、好きな仕事をできてる今が一番楽しいです。サイレントパイラーを使って矢板を1枚1枚打っていくんですが、プレッシャーもあります。地盤によってはうまくいかない時もありますが、自分の思った通りにビシッとできた時のやり遂げた感はかなりなものがあります。今までの仕事にはなかった達成感なんですよね。

 
玉川

興味がある機械をどんどん触らせてもらえるのが宮﨑のいいところです。新しい機械もどんどん入れてて、最新の機械を操縦できるんですよ。宮﨑の業務内容はなかなかほかではできないことですからね。これからも新しいことにどんどん挑戦していきたいと思っています。

 
玉川

休みの日は釣りによく行っています。職場の若い子とも一緒に行くんですけど、僕がやるのは攻める釣りです。待つエサ釣りじゃなくて、ルアー釣りです。プライベートも攻めてます(笑)まだちっちゃいので、こどもと一緒に行くのはもう少し先ですけど、今は毎日おフロに入れてます。こどもがいると使命感があって、仕事もがんばれます。とは言え、家では僕がこどもみたいなもんですけどね(笑)

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